
「お客様に寄り添い、お約束は必ず守る!あんしんの八王子リフォーム会社は水野内装!」
をモットーに会社作りを進めている八王子市リフォームの水野内装です。
どーもー✋平本です!
先日、休暇を利用して姫路城へ行って来ました!
私は人生二度目ですがやっぱり良かったです☺️
簡単に姫路城を説明しますと、
姫路城(兵庫県姫路市)は、
1993年に法隆寺とともに日本で初めて世界文化遺産に登録された日本屈指の名城です。
白漆喰(しろしっくい)で塗られた城壁の美しさから別名「白鷺城(しらさぎじょう)」とも呼ばれています。築城から400年以上が経過した現在でも、
大天守をはじめとした多くの建造物が当時のまま残る「現存天守」の一つです。
見どころ
- 大天守を支える2本の心柱:城内では、
- 大天守を400年以上支え続けている
- 「東大柱」と「西大柱」という巨大な2本の柱を見ることができます。
と、こんなところですが、
こんな話もあるんです。
空襲で「直撃」を受けるも不発で生き残る 。
黒い網で対策をしていたものの、
1945年7月の姫路大空襲の際、ついに大天守の最上階に焼夷弾(爆弾)が直撃してしまいました。
- 最大の危機、しかし…
- 爆弾はお城の屋根を突き破って中に落ちましたが、奇跡的に「不発弾」で爆発しませんでした。
- 翌朝、焼け野原になった街の中にぽつんと無傷で佇む白いお城を見て、市民は涙を流して喜んだと言われています。
- 数々の危機をノーダメージで切り抜けたため、姫路城は「不戦・不滅の城」と呼ばれています。
他にも、、、
城内には、皿を割った罪で井戸に投げ込まれた女性の亡霊が「いちま〜い、にま〜い…」と皿を数える怪談『播州皿屋敷(ばんしゅうさらやしき)』のお菊井戸があります。
私でも知っている怪談話しはあまり好きではないですね、、、

今回は何で行ったかと言われるとやっぱりあの
- 大天守を400年以上支え続けている
- 「東大柱」と「西大柱」という巨大な2本の柱と圧倒的なお城のスケール感を味わいたいという思いですかね。
でも悲しい事にお城の中を見物していても、
2本の巨大な柱より
梁の繋ぎ方や
廊下の傾き、
床の貼り方などなど
気になる所が盛りだくさんで、
ゆっくり歴史を感じて世界遺産をみてる!
って感じじゃ無くなっちゃうのが悲しいですね
職業病って恐ろしい
ハッ!
病と言えば、
最近の寒暖差、やばく無いですか?
私なんてすぐに体調崩してしまうのに、
うちの職人さん達は雨でも炎天下でもへっちゃらに見えるんですよね、
なのて、一服の時に体調管理についてちょっと話を聞いて見たら、
「何もしてねぇよ」
「飲んで寝るだけだよ」
「気合い!」
と、参考にならない意見ばかりでしたが、
実は、ちゃんと考えていました。
「天気予報や体感でお風呂の時間や寝巻きの調整してる!」
「作業着を、脱ぎ着しやすいように何枚か調整してきてる!」
さすが!
株式会社水野内装の職人さん達!
やる事やってんじゃん!
最近では中東情勢により材料が不足していますが、
株式会社水野内装、リフォームはそんな頼れる職人さん達に
「物がないから仕事が無い」
なんて事が無いように常にいろいろなメーカーや、問屋に問い合わせ、時には仲間同士助け合って、
お客様の工期の遅れなど無いよう努力しておりますので、
これからも
八王子リフォームは株式会社水野内装をよろしくお願い致します。

