「お客様に寄り添い、お約束は必ず守る!あんしんの八王子リフォーム会社は水野内装!」
をモットーに会社作りを進めている八王子市リフォームの水野内装です。
どーもー✋平本です!
最近ある映画を観ました、
それは
「徳川家康が総理大臣になったら、」
みたいなタイトルでした。
なかなか良かったのですが、
そこで思いついたのが、
もし歴史上の人物がリフォームを依頼して来たら
です。

事例①:織田信長様
「本能寺を、燃えない家にしてくれ」
- 要望: 「最近、周りの視線が痛い。
- とにかく火に強い家にしてくれ。
- あと、一晩で建てて(一夜城)」
- 営業マンの提案:
- 「信長様、これからは『オール電化』です。火種をなくしましょう」
- 「外壁は最高級の防火サイディング。
- これなら明智様が火を放っても、30分は時間が稼げます。その間に裏口から逃げてください」
- オチ: 「見積もりを出したら『是非に及ばず(仕方ない)』ではなく、『高い、成敗!』と言われ、私の首がリフォームされそうになりました」
事例②:徳川家康様
「とにかく健康で長生きできる家がいい」
- 要望: 「天下を取ったが、健康が一番。
- 薬草を育てるスペースと、絶対に刺客が入ってこないセキュリティを」
- 営業マンの提案:
- 「お庭に本格的な『薬草温室』を作りましょう。
- 二重窓で断熱もバッチリです」
- 「防犯には『鶯(うぐいす)張りの床』……ではなく、最新のセコムと防犯カメラを。
- これなら忍者も写ります」
- オチ: 「家康様、慎重すぎて『この手すりの強度は?』『毒を塗られても拭き取りやすい壁紙か?』と質問が止まりません。完工まで100年くらいかかりそうです」
事例③:武田信玄様
「トイレ(厠)で仕事がしたい」
- 要望: 「私はトイレが一番落ち着くのだ。そこで作戦会議もしたいし、なんなら住みたい」
- 営業マンの提案:
- 「では、トイレを6畳に広げましょう。床には『床暖房』を入れ、壁には作戦を書き込める『ホワイトボード壁紙』を」
- 「水洗の音で敵に居場所を悟られないよう、最新の静音設計トイレをご提案します」
- オチ: 「『人は城、人は石垣……トイレは居住空間!』と喜んでいただけましたが、
- 家臣の皆様から『殿が全然出てこなくなったじゃないか!』とクレームが来ました」
と、コンビニのおにぎりが何で¥200なんだ?
昔は¥100で買えたのになぁ、、、
そんな事も考えながらブログを書いていました笑
ハッ!
「おむすび」
「結ぶ」
と言えば、
株式会社水野内装もお客様との結びつきを大事にしております。
些細な事でも、一度でもご相談頂いたなら、それは何かの縁に違いない!
そこを大事にしないなんて有り得ない!
そんな思いで、八王子リフォーム会社
株式会社水野内装はお客様に寄り添い頑張らせて頂いております。
これからもよろしくお願い致します

