「お客様に寄り添い、お約束は必ず守る!あんしんの八王子リフォーム会社は水野内装!」
をモットーに会社作りを進めている八王子市リフォームの水野内装です。
どーもー✋平本です!
先日、弊社に大規模なリフォームを依頼して下さっているバイク屋さんが有るのですが、
そこのご主人がかなりテキパキと仕事をこなして仕上がりも早くて綺麗なのをよく拝見させて頂き、
私の原付も直して貰おうと修理を頼みました!

修理箇所は
カウルはバリバリに割れているので全部取り替え。
フロントフォークは油圧が機能していないので取り替え。
ブレーキシューも無いので取り替え。
マフラーも取り替え。
ライトも球が切れてるので取り替え。
まだまだ有るのですが予算の都合によりここまで😭
これだけ頼んで準備をしてもらい、
いざ作業に入るとなんと1日で仕上がっちゃいました!
他にもお客様が来店していたのになんて速さだ!
まるで別のバイクじゃん!
改めてその手際の良さ、仕事の正確性に驚かされました。
なんでこんなボロボロの原付を修理しようと思ったかと言いますと、こんな理由がありました。
2025年11月に排ガス規制が強化されることに伴い、従来の50ccエンジンを搭載した原付バイクでは法規対応が難しくなり、排気量アップやむなしというわけ。そこで125ccエンジンでありながら、最高出力4.0kW以下パワーダウンした新基準原付という規格が出された。
排気量は上がっても、原付バイク(原付一種)であるから従来の運転免許(原付免許、普通運転免許)で乗ることはできる。
そのため乗車定員は1名、最高速度は30km/hという制限も同様だ。
50ccから最高出力の制限された125ccへエンジンが変わっただけで、新基準原付だからユーザーの利便性にマイナスの影響はないといえる。
それよりも社会的な課題といえるのは新基準原付に伴う価格上昇だろう。
新聞配達など、日本のラストワンマイル物流を支えるスーパーカブでいうと、従来の50ccモデルが24万7500円だったのに対して、新基準原付では34万1000円と10万円近く値上がりしている。さらに、配達業務で使われるスーパーカブプロに至っては26万9500円から38万5000円へ、11万5500円も価格上昇しているのだ。
とても買えないですよね!
そこで注目されているのは電気スクーターです!
2026年2月19日、ホンダは電動スクーターの新モデル「ICON e:(アイコン イー)」を発表しました。“原付一種”に分類されるモデルで、50ccの国産スクーターが生産を終了した今、その穴を埋めるモデルとして注目を集めています。
「ICON e:」の価格は22万円と、先行モデルより約8万円リーズナブルな点が注目されています。
気になる充電は、バッテリーを車体に積んだままでも、取り外して宅内に持ち込んでも可能。バッテリーの単体重量は11kgで、充電時間は残量ゼロから満充電まで約8時間とされています。
50ccエンジンを搭載した“原付一種”の生産が終了。それに代わって“原付二種”のエンジン出力などを下げた“新基準原付”が注目を集めていますが、その分、車体はどうしても大柄になってしまいます。
手軽に乗れる“原付一種”が欲しい人は、電動バイクもひとつの選択肢としてチェックするのもいいでしょう。
ちなみに50ccのエンジンの原付は都心では売り切れて残りは多摩地域に限られているとか噂になってます。
ハッ!😳
新規格の商品で悩まされる、
そんな事有りませんか?
少し古いけど一部分だけ取り替えたい、
でももう無いだろうなぁ、、、
とか、
こんな企画の大きさなんてもう無いし、
新しく加工しないと付かないよなぁ、、、
とか、
諦めて全て新しい物に変えてしまうのは勿体無いですよ!
私共、株式会社水野内装はお客様に寄り添って成長させて頂いております。
ですから全て取り替えの依頼でも、
まず一部分の壊れたパーツから探し出し、
使える物がまだ流通しているなら、その部分だけ交換して、少しでも予算を抑えて頂くように提案もさせていただいております。
どんな些細な事でも構いません、一度ご相談してみて下さい!
きっと良いやり方があるはずです!

